週報  行橋ロータリークラブ



                   行橋RC第40年度  平成15年4月15第31号
       


                      第1959回例会 4月 22日
                         本日のプログラム             次回のプログラム
                          ・外部卓話                 ・クラブ協議会
                            行橋警察署生活安全課          地区大会報告
                             課長服部靖彦氏  
   

 
 


                     第1957回 例会記録 (H15.4.1)

*お客様の紹介:本日入会者 船津 功氏
           山翠会(青井・池上・尾形・柏木・木村・柴冨・宮田・安本・横井・若山様)
           虎谷敏彦君ご家族4名

会 長 挨 拶    池上 義昭

 まず皆さんにお知らせしておきます。今日昼から連絡がありましたが、昨年でしたか「桜前線」という写真集を出しました女優の松坂慶子さんが、当クラブの40周年記念祭に特出演してくれるようになりました。
 この季節、ときとして寒さがもどる事もありますが、三、四日ごとに晴天と雨天が繰り返されるようになり、天候が定まるにつれて、春は日ごとに深まって行きます。ここ普門寺の桜の花も満開に美しく咲き誇っています。今日は山翠会と合同での夜間花見例会で、この会場では山翠会の奥様方も桜の花に勝る艶やかさで美しく咲き誇っています。
 4月は年度始めの月であり、入学、入社や転勤など、新しい人生に1歩を踏み出す人も多いでしょう。このよき日に船津君の入会式が出来た事は大変喜ばしいことです。彼がロータリーの雰囲気に早く打ち解けるよう皆さんの方から親睦を深めていただき、楽しい例会を体験できるように声をかけてやって下さい。
 また、4月1日はエープリル・フールで、この日だけは社会の秩序を乱さない程度に嘘をついてもよいことになっております。ユーモアのセンスが生活の中に根付いている西欧では、17世紀頃にこの習慣が定着しました。日本に入って来たのは江戸時代後期の頃からです。皆さんが先程喜んだ松坂慶子さんの件はこの「エープリル・フール」の部類かもしれません。しかし山翠会の奥様方の美しさは、これは本当の事です。
 本日は、木村会員の普門寺さんには大変御迷惑を掛けお世話になりまして、そのご好意に感謝致します。また、若山委員長はじめ親睦委員や会員の皆様には準備にお骨折り下さりご苦労さまでした。皆さん満開の桜をめでながら酒を大いに酌み交わし、慈愛の種を播いてください。

【新入会員入会式】
《船津 功君挨拶》
 前・本・後厄全て廣瀬大先輩にお払いして頂き、安心して一年を過ごしております。唱和36年生まれの42歳です。 妻と2 男1女の4人家族です。
 平成元年西泉に(有)船津工房を作りました。生まれも育ちも泉です。井上先生・簗瀬先輩、スポンサー有難うございました また、会長始め会員の皆様、入会させて頂き有難うございます。
 主業種は歯科技工です。20名のスタッフで頑張ってます。
 昼より夜がすきです。どうぞ宜しくお願い致します。


 ☆氏  名:船津 功氏         事業内容:歯科技工
  住  所:西泉5丁目4番1号      職業分類:歯科技工所
  生年月日:昭和36年3月19日     役  職:代表取締役
  事業所名:(有)船津工房        所 在 地:西泉5丁目4番1号  
  家族構成:奥様・お子様三人     推 薦 者:井上龍彦君・簗瀬博司君


委員会報告
幹事報告          ・国際ロータリー:2003年国際ロータリー年次大会信任状委員会投票代議員カード
(宮田将英)        ・ガバナー月信担当:「この一年を顧みて」報告書寄稿依頼 池上会長へ
               ・ローターアクトクラブ地区大会のご案内:5月24日〜25日 アクロス福岡
               ・ローターアクト月刊誌「アクトネット」:2月・3月号
               ・地区財団委員会:2004〜05年度ロータリー財団国際親善奨学生
                第一次選考結果報告ならびに第二次選考についてのご案内
               ・苅田RC例会変更:4月10日→職場例会「築城自衛隊」
                4月24日→健康診断「三原文化会館」


山翠会の皆様に花を添えて頂きました    山田君・柴冨君   野正君・福重君  


虎谷敏彦君ご家族、ようこそ      若山親睦委員長楽しい企画有難う





                    第1958回 例会記録 (H15.4.8)

*ロータリーソング:我等の生業  *四つのテスト唱和
*お客様の紹介  :行橋高校IAC顧問教師福松幹夫先生・IAC生坂本 淳さん
          進 昭一君(行橋みやこRC)
*奥様誕生日:
 奥様欠席の為会員へ:櫟君・奥村君・松岡君・山田君  事務局・池尾さん・・計5名

副 会 長 挨 拶     横井 俊博
皆さんこんにちは.
いよいよ来期のスタートまで3ケ月を切るところまで来ました。
本日は来期のガバナー公式訪問までの日程についてお話したいと思います。
前回、私がこの場でお話ししましたように、ガバナーの公式訪問は7月の第3週に予定されています。本年度同様、行橋みやこRCとの合同で行います。さらにその1週間前にガバナー補佐に同席いただいて、クラブ協議会を行う予定です。今年度と全く同じスケジュールになると思います。この間一番ポイントとなるのは、公式訪問資料の作成です。公式訪問日の3週間前までに資料をガバナー事務所に発送しなくてはなりません。各委員会の次年度の事業目標、予算などの作成、校正、印刷などに要する時間を逆算していくと、4月下旬から各委員会を開いていくのがベストではないかと思います。地区協議会は5月17日(土)に行われますが、それを待って委員会を開いたのでは、あとのスケジュールがタイトになるかと思います。次期佃ガバナーのお考えは、先日のPETSで拝聴致しましたので、各委員会の席上でお話したいと思います。
40周年の準備もありますし、会員の皆さんには大変ご迷惑をおかけしますが、近日中に委員会の日程をお知らせいたしますので、宜しくご協力の程お願い致します。 

委員会報告
親 睦           ・花見例会は普門寺さまには遅くまでお世話になりまして、皆さんたくさんお集まり
(若山直樹)        頂き、本当に有難う御座いました。

親和会          ・親和会4/13(日)について12:00からと時間が変更になりました。
(小坪幸一)        個別には別途連絡を入れます。

出席報告        ・1957回:会員数:57名 欠席者:7名 出席者:50名 出席率:87.72%
(末松孝一)       ・1958回:会員数:57名 欠席者:16名 出席者:41名 出席率:71.93%

次期幹事
(西村泰則)      ・来期役員の構成と40周年記念事業の委員会について本日の週報に入れて
              おります。早速地区協議会5/17(土)行うようになっています。
              出席義務者:横井会長・西村幹事・若山委員長・宮西委員長・鳥谷委員 
                        大塚委員長・末松委員長・尾形委員長・宮田委員長・中山委員長・・・・・10名
              申込みは4/24〆きりになっていますので来週の例会までに、委員長が出られない
              場合は副委員長に依頼して貰って責任もって4/15までに申し込んで下さい。
IA地区委員
(青井哲雄) ・本日台湾研修の詳しい報告をするつもりでおりましたが、ここに行橋高校の福松先生と坂本君が来てくれて いますので,詳しい所は坂本君から話してくれると思いますので、私は地区から、地区委員としてのお話し(報告)をしたい と思います。
 3/27〜3/29まで2泊3日で例年通り台湾の樹林へ行きましたが、高校生30名(当初32名だったが戦争の問題で2名欠席 と顧問教師の先生が5名、地区委員8名、総勢43名で行って参り ました。行くまでに問題があり先ずイラクの戦争、20日
 に始まりどうしようかと委員長と副委員長で話し合い,政府から話が出るのであればやめよう、そうでなければ目的通りや ろうとしておりましたが24日位にもう一つの心配、肺炎の心配が出てきて、外務省に問い合わせした所、今の所は渡航延
 期していないということで、高校生も楽しみにしており、ガバナーの了解を得て決行しました。今年から公立高校の高級中 学校5500〜6000人いる高校でしたが、就いた翌日に一日学校に(4:00まで)行き交流しましたが校長先生が親日家で  いろんな話をしをしてくれました。地区委員は樹林のロータリークラブの例会に出席しまして2時間 位交流しました。先方は わずか39名しかいないのに歓待をして貰い会員数の多い少ないという問題ではないのではないか、いろいろやっている 活動についてその気持ちではないかと、つくずく感じました。我々も57名と増えましたので、まだまだ色々な事が行われて 活発になるのではないかと感じました。一番気になった肺炎の問題はそんなに問題ないようで、帰ってから2〜3日間は  子供たちの様子が心配なので委員長と連絡取り合って確認した所、問題ないという事でしたので安心していいと思います  ・・以上で終わります・・   

幹事報告           ・地区大会事務局:ゴルフ大会組み合わせ表他
(宮田将英)          レディースプログラム詳細案内......参加者へ郵送
                 ・ザ・ロータリアン誌
                 ・「小さな親切」運動行橋支部:月刊誌
                 ・第一グループ親睦ゴルフ大会のご案内:5月11日(日) 京都CC 8:12スタート
                 ・行橋みやこRC:週報
                 ・地区大会へはJR行橋発
                 ・4月分会費等を10日に引き落としさせて頂きます。
                 ・例会終了後定例理事会開催

本日のプログラム 

台湾研修報告 ”           行橋高校I.A.C 坂本 淳

 皆さんこんにちわ!行橋高校の坂本淳です。台湾行きの飛行機に乗った時、これからどんな事がおきるのかドキドキで知らない人たち、知らない国でこの3日間どうなるか、不安はありましたが台湾につくとそんな思いは吹っ飛んで好奇心で胸が一杯になりました。台湾では見るものが全て新鮮でした。終戦記念堂や胡弓博物院の建物の大きさには驚きましたし、歴史にとっても興味が沸いてきました。樹林高級中学校での交流が一番楽しい思い出です。学校に着いた時、生徒たちの多さと歓声にビックリしました。芸能人気分でとっても楽しかったです。生徒たちはとても明るくて魅力的でした。言葉は分かりませんでしたがジェシチャ−を使ったり英語で話してくれたり、一生懸命話しをしてくれてとても嬉しかったです。ダイエーホークスの応援歌で踊るパラパラや手話で歌う大きな古時計はちゃんと出来るか心配でしたが無事に終わりホットしました。この交流を通し私は生徒たちから大きな沢山のパワーを貰ったような気がしました。この3日間の研修のお陰で沢山の人と出会い、沢山の物を見る事が出来、心に残るとても良い経験が出来たと思います。私はこれから色々な事にチャレンジして、もっと色々な人と出会いたいと思うようになりました。ロータリーの皆様のお陰でこの研修旅行に参加させて貰って、色々お世話をして頂き本当によかったと思います。

  行橋高校I.A.C顧問 福松幹夫先生
 こんにちわ!行橋高校でI.A.Cの顧問をさせてもらっている福松と申します。宜しくお願い致します。27日から3日間台湾の研修旅行に参加させて頂きました。本当に良い経験をさせていただいたなと思っております。特に印象に残ったのは台湾の空港を出た時から樹林ロータリーの方が大弾幕を持って出迎えて頂きました。樹林高級中学校に行った時もそうでしたし、市役所にも訪問させて頂き、市長さん自ら会って頂き、最後には市長室まで通して貰い、市役所挙げて大歓迎して頂きました。行く所、行く所で大歓迎、歓待して貰い、これは偏にロータリーの方々のお陰だと感謝しております。本当に大変良い体験をさせて頂き、坂本も大変良い経験になったと思います。大変有難う御座いました。

雑誌アワー ”      会報雑誌委員長  福重 勉

本日は4/5(土)博多の朝日ビルで行われた2700地区の会報雑誌委員長会議がありましたのでこの内容について報告させていただきます。先ず開会の言葉として高本ガバナーの挨拶があり、その内容は下記の通りです。              
                                     高本ガバナー
 私自身4.5.6月が終われば何とか肩の荷が下りるのでないか、毎月毎月ガバナー月信で責められ12ヶ月書くには本当に苦労しております。どういうテーマで書くか!1ヶ月前に書くので4月については大会準備があるので大変だが小倉東RCが1年間かけて準備してきたが、1ヶ月ずれてしまうのでどうやって書こうか困って迷っております。ガバナーになってロータリーの友を会議のある度に会員の皆さんに読んでいるかと聞くと、幾同様に読んでいないという言葉が返ってきます。特に今年はD.L.P(地区リーダーシップ・プラン)を行ったので地区協議会はガバナー補佐の方にやって貰った経緯があり、全く変わったので本来ならば大屋前ガバナー(1997.7)がガバナーの時にやりますと宣言したので、その次ぎのガバナーからやっていないといけないが、それがずーと後送りになり私の代になって、ようやく昨年7月より随意でなく絶対にやらねばならなくなりました。どうしてもやらなくてはならないという事で、その前までは補助金だけ貰って、『やってます』と言って『やっていない』という事で私の時にかなり抵抗があり、ロータリーの友に2ヶ月に亘り詳しく載せていたが、なぜD.L.Pをやるのか!それは一体どういうものか!・・・そのような目的が書いておりましたが、殆どの会長予定者が読んでおりません。そんなこと言わないで是非説明してください、教えて下さい、と言われて閉口しております。
『ロータリーの友』『ガバナー月信』はロータリーの貴重な情報源であり、ロータリーのバックボーンです。私たちがこういった方針でやると随分言っておりますし、4月号には『手をかそう』と言う事でジョナサン・マジィアベ氏(来期R.I会長)がどういう方針でやって行くのかを分かるのはこの『ロータリーの友』『ガバナー月信』です。ロータリアンである以上は是非読んで頂きたい。『ロータリーの友』『ガバナー月信』はロータリーのバックボーンで、ロータリーを動かしているのだという考えで是非内容を充実して行って貰いたい。実は私の頭の中はというと、大会の事で一杯で、夜の10.11時になってもR.Iの理事会の事や来賓の事などで連絡を取り合って本当に忙しくしております。いよいよこの6月で憂愁の美を飾らなければいけないので!どうか皆さん私たちがロータリーを動かしているのだという気になって頑張って頂きたい ・・・・・・高本ガバナー

第一部:『ロータリーの友、編集長』 二神典子氏講話
『ロータリーの友』は1952.-53年度、日本のロータリーの地区が2つに分割されたのを機会に創刊された雑誌です。地区が1つであればガバナー月信1つで全国を結ぶ事が出来ますが、2つになると月信も2つになるので全国のロータリアンが情報を共有することが出来なくなります。今まで一緒に活動してきたロータリアン同士のお互い、どういう会員がいて、どういう事をしているのか!・・これからもずっと知っておきたい。・・という思いで創刊されたのがロータリーの友です。この『ロータリーの友』1953年(S28.1)の創刊で今年1月で創刊50周年となります。この50年を象徴するキャッッチ・フレーズを考え昨年の7月以降に入れているのが『ロータリアンを結んで50年』という言葉とロゴです。この『ロータリーの友』、昨年の7月より大きく変えましたが1つのキーワードがあり、ロータリアンとロータリアンの掛け橋になりたいと考えて作られたのが今度の新しい『ロータリーの友』です。この『ロータリーの友』、アンケート調査しますと50歳未満のロータリアンの方々が全く読んでいないという事にビックリしました。そこで考えたのは先ず見た目が良くて、持っていて格好が良く、開いてみて洒落たデザインでなければ!と考えました。持ち易いサイズ、厚みはどれくらいなのか?この新しい友はA4でなく変形A4で、専門家のアドバイスでこの変形A4となりました。理由は高さを少し小さくする事に依り、よりワイド感があり、読みやすくなるという事です。因みにこの寸法は週刊誌・月刊誌の日経ビジネス・東洋経済・ダイヤモンド・プレジデントと同寸です。この新しい『友』背表紙が無い理由はピークより発行部数が2万部減となっており、経費節減の為200円/部そのままでというと、どうしてもコストダウンしなければなりません。この新しい『友』の変更に依り1000万円/年間節約できました。どうか御理解頂きますように。ロータリーの皆さん、どうか今以上に『ロータリーの友』に感心をもって頂きたいと思います。                     ・・・・・・ 二神典子編集長
私も会報委員長になってから漸くですが、貰ってパラパラと目を通すだけであとはそのままという状態でした。これからは暇を見つけてよ〜く読まなくてはと反省致しました。

第二部:委員長会議
2700地区会報雑誌委員長会議
世話:地区カウンセラー・委員長・副委員長・委員4名・・・・・・計7名
参加:59クラブ68名
テーマ:アンケート分析〜どうすればクラブ会員に多く読んで貰えるか?他
■アンケート内容抜粋報告
クラブ週報:毎週発行・・100%(59クラブ)
月刊誌 :各クラブ殆ど作っていない。2クラブのみ
年 誌 :85%が作ってない。9クラブが何らかの形で作っている
会報は印刷か?:印刷・・48%(28クラブ)
       パソコンでプリンター出力・・51%(30クラブ)
       その他・・1パーセント
会報は何ページか?:A4 2ページ・・44パーセント(26クラブ)
B5 2ページ・・5パーセント(3クラブ)
          A3 4ページ・・8パーセント(5クラブ
          B4 4ページ・・12パーセント(7クラブ)
          不明回答無含・・31パーセント(18クラブ)

年間予算:MIN(7万円/門司西)MAX(220万円/福岡)
※小倉東RCは印刷からパソコンへ変えたので65万円から15〜18万円になったと報告。
■会報雑誌委員長になって(一部抜粋)
〇毎年4-5人に頼んだが断られ、また環状線のように最初に戻ってしまう。会長が同級生という事もあり引き受けるが、何で皆いやがるのか??いやがられない会報にしようという事で、一番いやがられるのは例会のテープ起しで、結局(土、日)の時にテープ起しをする。重要な休日がつぶれてしまう。自分がしない場合は家族にさせる!従業員にさせる!迷惑な話でその人たちから不満が出る。何がロータリーなのかという事になる。従ってテープ起しはやめようと、そうすると会長の挨拶は載せない、卓話も載せない・・・という事ですっきり平等に全部載せない事にした。その代わり会員の記事を載せようと毎回載せているが、殆ど催促はしていない。それは年度のプログラムを全部出して、〇〇の担当という事で事務局より事前に連絡して貰っているお陰で殆ど来ている。・・・福岡東RC
〇報告事項の掲載だけでは会員の皆は読んでくれない。今年度より当日のプログラムを考え予告編という形で当日用の週報を作っている。・・・浮羽RC
〇先輩からテープ起しも奉仕の一つだと言われるので非常に苦労している。原稿も頼んではみるが、中々そうはいかない。どうしてもテープとなる!そうなると次の委員長が中々決まらない。そのような状態になっているので理事会に図ってもらい、これを統一しようという事になった。・・・小郡RC
その他色んな意見が出ておりましたが、このテープ起しについてはどこのクラブも悩みは同じの様で、ただ現在の所、最も正確に週報を作る為の、最も正確な情報元と私は考えますし、正確な週報を作っておれば後年に遡って資料を調べる時など、色んな情報ソースになると考えます。例会の収録で音声が小さく全く聞き取れない時もあります。そのような場合はパソコンに一度音声入力で通し音声を拡大して耳障りな部分をカット(ソフトを使用)して自分の聞きやすい域で聞き、週報を作成しております。この方法は次年度委員長にも申し送り致します。・・以上